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    番さん、いらっしゃい♪

  

元気おばさんの海外旅行 

ローマ(1996迄)
フランスパリ(-1996)/友人とパリ(2005)/親戚とパリ(2009)/ブルゴーニュ地方へ列車の旅(2014)
チェコプラハ(2017予定)
ドイツロマンティック街道バスの旅(2003)/フェルメール追っ掛け(2017予定)
オーストリアウィーンでオペラ(2010)/ウィーンでバレエ(2012)
スイス鉄道の旅(1999)/列車の旅 8日間(2013) 
オランダベルギーアムステルダム・昔の写真(1975頃)/オランダ・ベルギーの旅(2015)
ロンドン(1996迄)/スイスの後で一人旅(2013)/オランダ・ベルギーの後で(2015) 
プリンス・エドワード島一人旅(2002)/プチ留学(2006)夫を連れて(2008)/現地集合・現地解散(2011)
ワシントン フェルメール追っ掛け(2016) 
ニューヨークPEIの帰りにちょっと寄り道(2011)/フェルメール追っ掛け(2016)   (トラップ・ファミリー・ロッジ)
ロサンゼルス行ったはいいけれど・・・(1998)
ハワイ
ずっこけ家族旅行(2001迄)/ミニオフ会(2005)家族合同旅行(2008)/爺さん&婆さん(2015)
ゴールドコースト(2004)
タイ友達訪問の旅(2010)
香港(2000迄)/友人と(2006)/マイル旅行(2008)
上海旧婚旅行(2007)蘇州を極める(2011) 
ソウル
(2002迄)/ミニミニオフ会(2006)マイル旅行(2009)マイルオフ会(2010)マイル旅行(2012) 
済州島、社員旅行(1997)/友人と(2008)
妻が海外旅行をするための夫の選び方
母親が海外旅行をするための子供の育て方
病気になったら
ホテル予約トラブル
私のフェルメール一覧 

4travel(写真が大きい)  12月 長崎女子会 

旅する母さん ただいま旅行中   

猫日和 (実験的ブログ、取り敢えず毎日書いています)

アテンション・プリーズ 昔話 

2017年4月22日  先週の日記の続きです。事件を起こした航空会社は大手航空会社の子会社のコードシェア便(共同運航)で、運航していたのは子会社ではなく別の会社で、乗客として乗り込んだ乗務員もその別の会社の人達だったこと。怪我をした乗客は一度は800ドルの申し出を受けて飛行機を降りたけれど、自分が乗れるのは翌日の午後の便だと聞いて機内に戻ったので無理矢理降ろされたことが分かりました。航空会社は全乗客に払い戻しをしたそうです。

さて、私も2度ほどオーバーブッキングの現場に出会ったことがあります。一度目は日本の国内線で、飛行機に乗る前に「2万マイル差し上げますから、どなたか譲ってください」と言っていました。2万マイルというと無料で香港へ行けるマイル数です。手を上げたかったけれど、その時はまだ会社員で翌日は仕事でした。

2度目は、私自身が降りる対象になってしまいました。モントリオール空港でプリンスエドワード島へ行く飛行機の搭乗手続きをした最後の客だったからでしょうか、「いいでしょ?」というかんじで有無を言わさず近くのモンクトン行きになりました。そこから本来の目的地まではタクシー、お詫びのお金が一人100ドルで、旅行記にはこう書いています。「一度渡ってみたかった(本土と島を結ぶ)コンフェデレーション・ブリッジを走れるし、友人は左ハンドルの勘を取り戻すのに丁度良いと、航空会社の人の申し訳なさそうな顔に神妙に頷きながら、心の中ではニンマリしていたのでした。」

実になる情報。補償狙いでオーバーブッキングされたい場合には、チェックインをギリギリにすると良いとのことです。(笑)

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我が家の年賀状

我が家の年賀状を初めて受け取られた方は、「なんだ、こりゃ」 と思われるでしょう。
2回受け取られた方は、「これが冨々家のスタイルか」 と納得していただけるでしょう。
そして3回目からは、「今年はどんなのかな?」 と待たれることでしょう。
そういう訳で、まだお付き合いの浅い方のために昔の年賀状を揃えました。